働き方改革は「機密文書の廃棄BOX(キューブガードW)」から始めませんか?

先日、働き方改革法案が成立し、

2019度より
「基準日から1年間に有給休暇消化日数が5日未満の従業員に対して、
企業側から日にちを決めて、有給休暇を取得させることが義務付けられました。」

家族との時間を過ごしたり、友人と旅行に行ったりなど、自身のリフレッシュのために有給を取得する方が多いと思います。
有給は働く人の権利であり、いつ何日取得するかは、働く側が原則自由に決められます。
その反面、有給を取ることが難しい、大変だと感じている方も大勢いらっしゃいます。

「有給取得にためらいを感じる」約6割?

第一生命保険が男女1400人を対象に「子育て世代の年次有給休暇の取得意識」調査によると、

有休取得にためらいを「感じる」または「やや感じる」と答えた人は6割を超えました。

主な理由としては

  • 職場の人に迷惑がかかる
  • 休むと後で忙しくなる

などがあがりました。

もちろん、日々の仕事の中で、突発的なお客様の対応など、イレギュラーな事が起きてしまい、
一人では解決できない・時間を割かなければならないことも多くありますが、
書類の整理や、廃棄などの日々の仕事には、手間や時間をかけず効率よく進めて、気持ちよく有給休暇を取得し、自分自身をリフレッシュさせたいものです。

オフィスの中には、もっと効率化できる仕事がたくさんあります

例えば、

  • 探している書類が見当たらない
  • 引出しのなかがごちゃごちゃしていてわかりにくい
  • 日々の仕事の中で書類やデータの整理が追い付いていない

なんてことありませんか?
そんな文書の整理方法について、
「書類探しの時間1日に何分費やしているのか?効率よく仕事をするには」
でご紹介しています。

機密文書の廃棄にシュレッダー処理は時間がかかる?

機密文書などの書類を廃棄する際はシュレッダーを利用するのが一般的ですが、裁断作業を手間だと感じたことはありませんか?

  • ホチキスの芯やクリップを外すのが面倒
  • 廃棄量が多くてゴミ袋がすぐにいっぱいになる
  • 刃が傷んでメンテナンスに出すことが頻繁にある

(詳しくは「機密文書の廃棄方法|シュレッダー処理のメリットとデメリット」をご覧ください)
弊社が今お取引させて頂いている企業様もかつてはこのようなお悩みを抱えた企業様ばかりでした。

まとめ

有給休暇を気持ちよく取得するためにも、日々の仕事の効率化はとても重要です。
特に機密文書などの書類整理・廃棄にはあまり時間と手間をかけずに行いたいものです。

弊社がご提案している「キューブガードW(機密文章管理キャビネット)
は、手間と時間をかけずに書類を管理・廃棄することが出来ます。

「キューブガードW」で働き方改革をしてみませんか?

弊社ではお客様に合わせた最適なツールをご提案しています。
お客様によってオフィス内の環境やニーズも様々ですのでまずはお気軽にご相談ください。

まずはお気軽にお問い合わせください。機密文書処理なら、株式会社シオザワ リンクル事業部へ機密文書処理なら、株式会社シオザワ リンクル事業部へ