福岡市の企業様

2020年10月1日から、事業所から出る、ごみ(一般廃棄物)分別ルールが変わります。
現在の「燃えるごみ」「燃えないごみ」の2分別から、「古紙」を加えた3分別に変更します。
変更後は「古紙」を「燃えるごみ」として出すことは出来なくなり、ごみ焼却施設への搬入も不可能になります。
*「古紙」とは、リサイクル出来る紙です。機密文書もシュレッダーくずも含まれます。

「古紙」は古紙問屋へ自分たちで搬入するか、
回収は、古紙回収業者か一般廃棄物収集運搬許可業者に依頼してください。

機密文書処理に関しての注意点

機密漏えいは簡単に起こります。
・社内の「古紙」ボックスに入れていた機密文書の裏紙を使って資料を作った。
その資料を無意識に社外の人に見せてしまった。あるある事例です。

私たち機密文書回収業者のプロがお勧めする業者選びのポイントをご紹介します。
・ISO27001,Pマーク等の認証取得があるか?
・回収から処理までが明確であるか?
・セキュリティ面、コスト面が妥当であるか?
・機密文書回収実績はどれぐらいあるか?
・ホームページが更新されているか?
・問合せ、回収依頼に対する対応が丁寧か?

株式会社シオザワ リンクル事業部は、
お客様の機密文書を箱のまま処理する循環型システムを構築し、
30年間安心、安全、安定の3つの安で無事故実績を更新しています。

福岡地方の企業様もお気軽にお問い合わせ下さい。
お客様の状況に応じたご提案を致します。